第56回日本人工関節学会にて発表しました
2026年2月26日・27日に開催された、第56回日本人工関節学会にて以下の職員が発表を行いました。
| 演題名 | 発表者 |
|---|---|
| 単一施設におけるPrimaryTHA1000例の合併症の発生率の検討 | 整形外科医 福西 成男 |
| THA術後早期のMRI所見と臨床成績におけるModified hardinge approachとOCMapproachの比較検討 | 整形外科医 松本 周也 |
| PS型TKAのPost形状の違いはkinematicsに影響する-同一膝関節におけるPS型とTotal-Stabilized(TS)型インサートの術中kinematics | 整形外科医 諸岡 孝俊 |
| DAA-THA導入初期におけるOCM-THAとの比較検討 - 習熟に向けた反省と課題 - | 整形外科医 中井 琢也 |
整形外科疾患および患者さんの治療において、他職種との連携を忘れず、各部署において引き続き技術と知識の向上に努めてまいります。